ACDSee Pro 8.1 リリース ノート
次のカメラモデルの RAW サポートを追加
- Nikon D610
- Sony a5100
- Sony ILCE-QX1
- Sony ILCE-7M2
- Canon EOS 7D Mark II
- Canon PowerShot SX60 HS
- Canon PowerShot G7 X
- Panasonic Lumix DMC-LX100
- Panasonic Lumix DMC-FZ1000
- Panasonic DMC-GH4
- Panasonic DMC GM5
*Nikon D750:FX (M および S)、1.2x(L, M, S) および DX (L, M, S) には非対応
ACD Systems は定期的にアップデートをリリースし、新しいカメラモデルが発売される度にその RAW ファイルに対応するよう最善を尽しています。 詳しくは サポート RAW フォーマット 一覧をご参照ください。.
バグ修正
- PicaView が Windows のコンテキストメニューで正しくロードされない問題を修正。
サポートされているファイル フォーマット
- ACDSee Pro 8 の 32 ビット版から、旧式なファイルのサポートをいくつか終了サポートされているファイルフォーマットは 64 ビット版でも 32 ビット版でも同様になりました詳細につきましては、対応ファイルフォーマット一覧をご覧ください。
既知の問題
- iPhone およびその他の WIA デバイスのコンテンツを ACDSee で直接閲覧しようとした場合に正常に表示されない。
- 32ビット版 では同期機能にエラーが表示され同期できない。
- Windows 7 および 8 にてカメラが USB ケーブルでパソコンに繋がれているとき、インポートツールがメディアファイルの表示に失敗し、コピーできないことがあるこの場合、Windows エクスプローラ経由でデバイスからメディアをパソコンにコピーするか、またはカードリーダーからコピーすることを推奨。
以下はサポート対象外
- ACDSee は、 GIF および PNG ファイルの透過情報を保持しない。
- ACDSee は、 PSD および TIFF ファイル内のレイヤーを保持しない。