ACDSee 19.3 リリースノート


次のカメラモデルのRAWファイルに対応

  • Canon EOS-1D X Mark II
  • Canon EOS 80D
  • Canon EOS 1300D (Rebel T6, Kiss X80)
  • Sony ILCE-6300 (A6300)
  • Sony RX10 III (DSC-RX10M3)
  • Sony ILCA-68 (A68)
  • Nikon D5
  • Nikon D500

ACD Systems は新しいカメラモデルが市場に出るのに合わせて、定期的にRAWファイルのサポートをリリースするよう努めています。対応しているフォーマットの一覧もご覧ください。

既知の問題

  • iPhone およびその他の WIA デバイスのコンテンツが ACDSee で直接参照する際に正しく表示されません。
  • Windows 7 および8 で、カメラとコンピュータが USB ケーブルで接続されている場合、インポートツールがメディアファイルを表示せず、コピーされないケースが報告されています。これらのケースでは、Windows エクスプローラを使ってデバイスからコピーするか、カードリーダーからメディアをインポートするようお勧めします。
  • テキスト/透かしは特定の状況ではプレビューが適切に表示されないことがあります。
  • Lightroomデータベースをインポートした後、ACDSeeを再起動するようお勧めします。

サポートされていません

  • ACDSee ではGIF およびPNG ファイルの透かしが保持されません。
  • ACDSee でPSD およびTIFF ファイルを編集する際、レイヤーが保持されません。

その他の情報

ACDSee 19 の詳細やその他のリソースにアクセスするには、オンラインの製品サポートおよびリソースページをご覧ください。次のような情報およびリソースをご用意しています:

  • ソフトウェアのアップデート
  • 対応ファイルフォーマット
  • 対応カメラのRAWフォーマット
  • コミュニティーサイト。ピアツーピアのフォーラムを含みます
  • ACDSee ナレッジベース
  • チュートリアル
  • カスタマーケアおよびテクニカルサポート